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イシダアツシのイシダア通信

ライフスタイルコンサルタント。広島と東京でコンサルを通して生きる歓びを分かち合う。そんなお仕事をしています。DIY的生き方ブログ。

それでもピュアに生きていく。

こんにちは、「好き」を見つけて

ハッピーに生きるをテーマに

コンサルをしているアツシです。

 

 

今日は生きることを諦めたくなかった

僕の個人的な話をしようと思います。

 

 

 

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 僕は生きることを諦めたくなかった。

 

僕は今まで28年間生きてきた中で

ずっとずっと感じてきたことがあって。

 

 

僕は生きることを

諦めたくなかったんです。

 

 

自分の命の可能性を誰よりも

信じてあげたかったんです。

 

 

こんなもんじゃないだろって

 

 

お前の本気は、

イシダアツシの本気は、

こんなもんじゃないだろって

 

 

お前の命の輝きは

こんなもんじゃないだろって

 

 

自分の命を

バカにしてんじゃねぇよ!

って。

 

 

自分の命を

軽く見てんじゃねぇよ!

って。

 

 

もっともっと

命を輝かせて生きろよって!

 

 

ずっと、ずっと

そんなことを感じて

生きてきました。

 

 

そして矛盾しているように

聞こえるかもしれませんが

 

 

自分の命を精一杯生きる為に

常に死というものを見つめて

生きてきました。

 

 

自分の生を生き切る

生き切りたい

命の輝きを世界に放ちたい

 

 

だからこそ

誰もに必ず訪れる死というものを

真正面から捉え、

ずっと見つめてきました。

 

 

僕の命の炎が

いつ終わるかなんて

分からないけれど

 

そんな掛け替えのない命を

ただただ生き延びる為になんか

絶対に使いたくなかったんです。

 

 

僕には昔からずっとずっと

感じていることがあって。

 

それは

 

死んだように生きるぐらいなら

(したくないことや

我慢をしながら生きるぐらいなら)

死んだほうがマシだ。

 

ということ。

 

 

これは本当に

大真面目に感じていてね。

 

 

だからこそ、自分の命と向き合って

 

無条件に心がワクワクすること

命の躍動を感じられることに

 

自分の命を捧げていきたい

って、ずっと思っていてね。

 

 

だけどね、やっぱり

なかなか最初の一歩を

踏み出せなかったんだよね。

 

 

だって、すんげぇ恐いからさ。

 

 

自分はこうだ!

こうやって生きていく!

 

 

って宣言するのって

めちゃくちゃ勇気がいるんだよ。

 

 

そりゃあね

 

もちろん応援してくれる人も

いるんだけれど

 

もれなく批判してくる人や

疑問を投げかけてくる人もいるんだよ

 

 

あなたが言っていることは理想論だよ

 

実際、世間は甘くないよ

 

やろうとしていることの意味が分からない

 

あなたの価値観は間違ってる

 

そんなんじゃ、この社会を生きていけないよ

 

 

 

まわりは何をする時だって

好き勝手言うんだよ。

 

 

僕は僕の命をそういう人たちに

使わないって決めたんだよ。

 

 

僕は僕の命を

 

自分の命を生きていくって決めた人や

自分の命を生きていきたいけど、

どうすればいいか分からない人

 

そういう人の為に

使うって決めたんだよ。

 

そういう人の為に

全力を出すって決めたんだよ。

 

 

だから、これからはどんな批判を

浴びたっていいって思ってる。

 

 

そういう人に自分の

エネルギーを使う暇なんて

僕にはないんだよ。

 

 

言いたい人には

言わせておけばいいんだ。

 

僕は決めたんだよ。

口を動かすんじゃなくて

現実を動かしていくって。

 

 

過去の自分に大丈夫だよって言いたいだけなんだ

 

僕はね、昔っから

そうなんだけど

 

子供のころのように

 

ただただ純粋に

生きていきたい

 

という気持ちが

強くってね。

 

 

ただただ

 

自分の命を

生き切りたい

 

と思っててね。

 

 

限られた時間の中で

生きている実感を感じながら

喜びに溢れた人生を

生きたくってね。

 

 

どんなにきつい場面でも

僕は僕の人生を

諦めたくなかった。

 

 

子供のように

 

嬉しい時には

ただ嬉しいと言いたいし

 

悲しい時には

ただ悲しいと言いたいし

 

瞬間、瞬間を味わいながら

無邪気に生きていきたいんだよね。

 

ずっと、ずっと

そんなことを考えていたんだよ。

 

 

昔より大人になってみて

 

沢山のことを知ったよ。

沢山の経験をしたよ。

世界はきれいなことだけで

成り立っているわけじゃないことも分かったよ。

 

それでも、それを知った上でも

僕は僕の命の輝きを止めたくない。

 

  

 

グループコンサルを

受けると決めたところから

僕の人生は音を立てて

動き始めたのだけれど

 

 

そこには自分の人生を

生きると決めた人たちがいてね

 

 

僕のfacebook投稿や

ブログを読んでくれてね

こんな言葉をかけてくれたんだ。

 

 

すごくピュアに生きてる。

 

 

この言葉をかけてもらった時に

すごく思ったことがあってね。

 

 

あぁ、僕は単純に

 

ピュアに生きていきたい

 

ってずっと

思ってたんだなぁって。

 

 

 

過去の自分に

 

 

 

そのままでいいよ、

間違ってなんかないよ

 

きっと今抱えている、

いろんな絶望も

光に変わるときが来るよ

 

ピュアに生きていって

いいんだよって

 

 

 

そんなことを

伝えたいんだよ。

 

 

 

絶望を感じた人にしか

希望をみせることは出来ないと

思うんだよ。

 

 

自分と向き合ってきた人にしか

伝えることが出来ないことが

あると思うんだよ。

 

 

 

あなたは

あなたであることを

我慢しなくていい。

 

 

あなたは

あなたであることを

諦めなくていい。

 

 

あなたは

あなたの人生を

生きていい。

 

 

僕はそういうことを

伝えていきたいって思うんだよ。

 

 

僕は僕の生き方が

正しいなんて思ってないんだよ。

 

 

僕はこうして生きていくことが心地良いから

そうしているだけなんだよ。

 

 

生き方に正解なんてないのだと思う。

誰もが思うように生きていく。

それだけで世界は大きく変わっていく。

 

そんなことを思うんだよ。

 

 

 

 

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